=前編=

今日卒業式があった。
自分の部活からは二人の先輩が学校を去った。
まっ、別にどーでもいいんだけどね。
ずっと本読んでたんだけどさ。
卒業生の返事の中におもしろい声があった。

「キュァー!(Kyuare)」
「ホヮィ!(Why?)」
「ぁーい!」
色々ありましたよ。

まぁ卒業式記念ってことで、今日うちに友達呼んだんですよ。
そこで、その中の一人の少年(以後H氏)の友人のサイトを見せることになったんです。
で本人に見せずに、
更に隣にいる少年(以後ジョージ)にそのサイトを見せたら、

「その人の○○○○にもよるけどねぇ。うん。」
と気まずそうなことを言った。
「アレが趣味なの?」
っと重ねて聞いた。
「うん。多分趣味。」
っと答えた。
以後、その会話
ジョージ:○○○よ。
メビ:ちがうよ。おもしろい趣味だよ。
H氏:あと5分で(彼から)メールが返ってこなかったら見せてくれ!
(サイトを見てイイか確認メールを送った。)
ジョージ:その人、オスだよね?………H氏…やっぱり○○○○○○○○よ。
メビ:何があっても、何を見ても公開○○しないか?
H氏:はい。
メビ:いいんだな?本当にいいのだな?………わかった。
(H氏ご対面!)
続く。

この内容はフィクションです。

そうそう。
バレンタインの件だけどH氏がたくさん貰いすぎたのでH氏は普通に計算するとー
かなりの金額を奢ることになってしまっていた。
おめでとうH氏。
そしてありがとうH氏。