お兄ちゃん!お兄ちゃん!mebiです。
夜の都会は恐ろしい。
田舎者の我々はそんなことは露知らず。
のほほんと歩きます。
泊るビジネスホテルへ行くために本道それて、少し細い(道幅10メートルくらい?)道に入ってみました。
道の両端はビルで、店があるわけです。
その店の前におっさん達(8人くらい)が並んでいます。
異様な雰囲気を出していました。
ガキのおいらでもわかりました。
ここら辺、風俗ばっかりだ。って。
おっさんの前を通る時、案の定の展開。
おっさん:「お兄ちゃん!○o○○あるよ!○o○○揉んでかない!?」
いやあ、生まれて初めてですよ。風俗の客引き。
その先の交差点では、背広の一見ホストのお兄さん達がたくさん居ます。
交差点を渡ろうとすれば、またおっさんに、
おっさん:「お兄ちゃん!キャバレー(だったかな?)に行かない?」
だって。
平和な街に住んでたなあ。おいらは。
さて、ホテルに入った我々。
オートロックの部屋で鍵を閉じこめたり。(Syoがだよ?)
ホテルの窓から(というか真正面が)風俗店で、ドレスを着た女の人が客引きしているの見たり。
風俗について米屋の息子のD氏から教わったり。
色々ありました。
さあ、明日に備えて寝ましょう。
ちなみに先に起きた方が起こします。